内視鏡医の応援サイト! 内視鏡関連の新着ニュースをお届けします!

エンドスコピン!(内視鏡ニュース)
http://endoscopin.blog40.fc2.com/

DELL

デル株式会社

お役立ちサイト

iMac

Apple Store(Japan)

VAIO

Sony Style(ソニースタイル)

DELL

dellcampaign4_120x60

mous computer

LUVMACHINE-120x60

PCアクセサリー

PCDEPOT web

学会中の宿泊はこちら

楽天トラベル株式会社

xserver

スポンサーサイト

--/--/-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

エンドスコピン!(内視鏡ニュース)

2006/01/30 00:22|新着ニュースTB:0CM:0
■=================================■
         内視鏡関連 新着情報提供マガジン
             エンドスコピン!
■=================================■

こんにちは。
エンドスコピン運営事務局です。

目紛しく進化する内視鏡医療、あなたはどのようにして最新情報を入手して
いますか?
学会?文献?医療情報誌?インターネット?セールスマン?

情報源は多々ありますが、もっと効率的に最新情報を得たいと思いませんか?

そんなあなたに毎週1回、内視鏡関連の新着ニュースをピックアップして、
お届けします。

これさえ読めば、忙しいあなたもかなりの情報ツウ?


■==================================
 
 ニュース期間:2006/1/23 to 2006/1/29

===================================

2006.1.27
フジノン東芝ESシステム
経鼻内視鏡検査可能施設一覧
http://www.ft-es.co.jp/about_scope/inst.asp
詳細はこちら

2006.1.27
PET/CT検査など保険適用する優先度が高い新規技術50件が選出
 中央社会保険医療協議会(中医協)診療報酬調査専門組織(医療技術評価分科会)が1月26日、都内のホテルで開催され、ポジトロンCT装置とX線CTとを合体させた機器を用いてPETとCTの連続撮影を行うPET/CT検査など、保険適用する優先度が高いと考えられる新規技術50件、FDG-PETの婦人科がんへの適応拡大など再評価する優先度が高いと考えられる既存技術86件などが固まった。保険適用する優先度が高いと考えられる新規技術には、早期胃がんに対して、経皮内視鏡的に高周波切除器をを用いて病変の周囲を全周性に切開し粘膜下層を剥離することで、病変部を含む3cm以上の範囲を一括して切除する内視鏡的粘膜下層剥離術、低侵襲な手術が可能な脊椎内視鏡下手術、輸血管理料、小児の治療用眼鏡・コンタクトレンズによる屈折矯正などが選ばれた。
http://medwave.nikkeibp.co.jp/MED/
詳細はこちら

2006.1.25
【大腸癌研究会速報】大腸がんセンチネルリンパ節同定に蛍光色素が有用
 大腸がんのセンチネルリンパ節同定には、放射線同位元素を用いる方法と、様々な色素試薬を用いる方法とがある。1月20日に開催された第64回大腸癌研究会で獨協医科大学第二外科の石塚満氏は、インドシアニングリーンと蛍光画像化装置を用いたところ、手術中に従来より高感度にセンチネルリンパ節を同定できたと発表した。
http://medwave.nikkeibp.co.jp/regist/medi_auth.jsp?id=0/mdps/420450
詳細はこちら

2006.1.24
【大腸癌研究会速報】大腸がんの術前生検、「浸潤なし」判断の3分の2が浸潤あり
 1月20日、東京都千代田区で開催された第64回大腸癌研究会では、主題の1つに大腸がんの進展度診断が取り上げられた。自治医科大学大宮医療センター一般・消化器外科の辻仲眞康氏は、術前の生検による浸潤程度の判断と、摘除標本による浸潤程度の判断を比較し、生検所見が切除術式を決定するのに有用かどうか検討したと発表した。検討は、大腸粘膜下層がん83例を対象とした。生検標本はHE染色を行い、癌腺管間の線維性間質増生をみて4段階に分類。明らかに浸潤ありと判断したもののみを浸潤がんとした。その結果、生検標本では50例が浸潤なし、33例が浸潤ありと判断された。浸潤ありと判断された33例は、31例(93.9%)が摘除標本で粘膜下層に垂直1000μm以上の浸潤がみられ、生検の有用性が示唆された。しかし、浸潤なしと判断された50例では、33例(66.0%)が摘除標本で粘膜下層に垂直1000μm以上の浸潤があり、1000μm未満の浸潤例は17例(34.0%)にとどまった。辻仲氏は、「生検で浸潤ありとなった場合には、手術適応と判断してよさそうだ。だが、浸潤なしと判断された場合、これを基に術式を判断するのは難しいと考えられる」と話していた。
http://medwave.nikkeibp.co.jp/regist/medi_auth.jsp?id=0/mdps/420372
詳細はこちら

2006.1.23
オリンパス、早期肺がん遺伝子検査の臨床試験を今秋にも米国で開始
 オリンパスは、米Cangen Biotechnologies社と共同開発する早期肺がん遺伝子検査システムの臨床試験を、早ければ今秋にも米国で開始する見通しだ。開発するシステムはCangen社の遺伝子の構造変化を測定する技術とオリンパスの高感度検出技術を組み合わせることで血液を用いて検査しようというものだ。両社はまずは術後のモニタリングに利用される検査として実用化を目指す考えで、その後ハイリスク群の検査、健康診断へと展開させていく計画だ。両社は韓国のヒュンダイ病院から患者400人分の病変を入手して解析し、がん病変に特異的に変化している遺伝子の構造変化(マーカー)を複数個同定することに成功した。そして、遺伝子の構造変化を非小細胞肺がんの早期(1期、2期)患者の組織検体の7割から8割で検出することが確認できたという
http://medwave.nikkeibp.co.jp/regist/medi_auth.jsp?id=0/mdps/420154
詳細はこちら



■PR================================
 エンドスコピン!公式ブログのご紹介

 最新の内視鏡ニュースをブログにてタイムリーにご紹介!
 何かと役立つ各種学会、内視鏡関連メーカーへのリンクも充実。
 是非、一度お立ち寄り下さい!
 http://endoscopin.blog40.fc2.com/

===================================

■==================================
 運営: エンドスコピン運営事務局
 Copyright (C) エンドスコピン運営事務局. All rightsreserved.
===================================

スポンサーサイト

エンドスコピン!(内視鏡ニュース)

2006/01/23 00:34|新着ニュースTB:0CM:0
■=================================■
         内視鏡関連 新着情報提供マガジン
             エンドスコピン!
■=================================■

こんにちは。
エンドスコピン運営事務局です。

目紛しく進化する内視鏡医療、あなたはどのようにして最新情報を入手して
いますか?
学会?文献?医療情報誌?インターネット?セールスマン?

情報源は多々ありますが、もっと効率的に最新情報を得たいと思いませんか?

そんなあなたに毎週1回、内視鏡関連の新着ニュースをピックアップして、
お届けします。

これさえ読めば、忙しいあなたもかなりの情報ツウ?


■==================================
 
 ニュース期間:2006/1/16 to 2006/1/22

===================================

今週の新着情報は2件です.

2006.01.19
フジノン東芝ESシステム
経鼻内視鏡検査可能施設一覧を更新
http://www.ft-es.co.jp/about_scope/inst.asp
詳細はこちら

2006.01.16
厚労省:がん治療、全国ネット 「情報センター」新設
厚生労働省は今秋、国立がんセンター(東京都中央区)に「がん対策情報センター」を設置、全国135カ所の「地域がん診療拠点病院」とネットワークで結ぶ体制を整える。患者や家族、地域の医療機関にがんに関する情報提供を行うのが目的。がん治療は専門性が高く、地域間の医療技術格差が問題になっているが、情報の共有によって格差の是正を目指す。
http://www.mainichi-msn.co.jp/science/medical/archive/news/2006/01/20060116ddm003010045000c.html
詳細はこちら



*****************
*  特集(カプセル内視鏡)  *
*****************

今週は既に欧州では発売されている”カプセル内視鏡”をgoogleで検索してみました.日本では現在治験段階であり、近い将来、各地の病院で検査が行われることになりそうですね.

◆ギブン社のカプセル内視鏡、最新版の動画を公開
解析ソフトなどの進歩で、自然で鮮明な画像を実現
カプセル内視鏡開発で先行するイスラエルのギブンイメージング。新しくなった画像解析ソフトは、異常所見の自動的な拾い上げが可能など、従来のものからさらにバージョンアップ。現在の最新画像を紹介する。
(動画は「MedWave動画コンテンツ」よりお入りください)
http://medwave.nikkeibp.co.jp/MED/
詳細はこちら

◆オリンパスが開発中のカプセル内視鏡画像が本邦初公開
誰も見たことがない小腸の微細構造を観察可能
オリンパスは国産初のカプセル内視鏡の製品化を目指し、現在、臨床試験を進めている。昭和大学横浜市北部病院消化器センターの大塚和朗氏が、2005年5月の消化器内視鏡学会で初公開したオリンパス製カプセル内視鏡画像を紹介する。
(動画は「MedWave動画コンテンツ」よりお入りください)
http://medwave.nikkeibp.co.jp/MED/
詳細はこちら

◆飲み込めるカプセル内視鏡、オリンパスが開発
錠剤のように飲み込めるカプセル型内視鏡を開発し、今秋から治験を開始。無線による給電システムや、体内で自在に動き回れる自走機構なども搭載する計画だ。。チューブを挿入する従来型と異なり、患者の負担を抑えながら消化器内を観察できる。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0411/30/news096.html
詳細はこちら

◆内視鏡の適応拡大と進化を目指すカプセル内視鏡と周辺技術を開発
~食道、胃、大腸などに適用拡大を狙うカプセル内視鏡技術~
オリンパスメディカルシステムズは、食道、胃、大腸など全ての消化管に適応するカプセル内視鏡の技術について、キーテクノロジーと考えられる「全方位誘導システム」、「無線給電システム」を中心に開発しました。オリンパスでは、カプセル内視鏡も、バッテリーを用いず、現在の消化器内視鏡のように消化管内で自在に動かせる機能が必須になると考えています。また、観察のみならず、治療や診断に必要な技術も合わせて開発を進めます。
http://www.olympus.co.jp/jp/news/2004b/nr041130capslj.cfm
詳細はこちら

◆NORIKA
開発進むカプセル内視鏡のみ込んで内部から撮影
薬よりはちょっと大きいカプセル(直径9mm、長さ23mmミリ、重さ2・6g)をのみ込むだけで、胃や小腸などの中をその場で観察できる「カプセル内視鏡」の開発が進んでいる。現在の内視鏡検査のように、麻酔をかけたり、先にカメラが付いた管を飲み込む際に苦しむこともない。実用化を目指し、国内の病院での臨床研究が始まっている。
http://kk.kyodo.co.jp/iryo/news/0224naishikyo.html
詳細はこちら

◆大腸.COM
カプセル内視鏡
小型カメラをいれた1cm前後の小型カプセルを飲み込み、画像診断をおこなうものです。イスラエルのメーカーが発表し日本でも改良型が発表されました。数年以内に一般病院でも使われることでしょう.
<特長>従来、小腸は非常に長く内視鏡検査の難しい「暗黒領域」でした。しかし、カプセルならば小腸検査も難しくありません。カプセル内視鏡は将来、小腸検査の主役になるだろうと考えられています。・・・もっとも小腸は癌や重い病気は非常に少なく「カプセルを飲んでまで検査しなければいけない」状況というのはそんなには多くありません
http://daichou.com/newdevice.htm
詳細はこちら

◆おなかの健康.COM
現在、実用化をめざしているオリンパスのカプセル内視鏡は、超小型撮像素子を内蔵した外径11mm、全長26mmのカプセル型をしています。低消費電力での撮影機能と無線送信技術が搭載されています。口から飲み込んだカプセル内視鏡は消化管の蠕動運動によって消化管内部を移動してゆき、内蔵されたカメラが撮影した画像を体外に送信し画像診断をおこないます。
カプセル内視鏡は、チューブ型の内視鏡とくらべて飲みやすく、喉の麻酔も必要がないなど患者さんの負担がかなり軽減されると期待されています。しかし、内蔵されたバッテリーのパワーと作動時間の問題、見たい部位への誘導が不可能なことなど課題も残されています。これらの問題を克服し、現在普及しているチューブ型の内視鏡の機能に近づくのはまだまだ将来のことになりますが、さまざまな研究開発が進められています。
http://www.onaka-kenko.com/endoscope-closeup/endoscope-technology/et_06.html
詳細はこちら

◆NTT東日本 関東病院
カプセル内視鏡が最近話題になっています。これが可能な施設は日本にはまだ10施設程度しかありませんが、当院では2004年4月からこの検査を開始しました。小腸疾患や原因不明の消化管出血の診断に大きな力を発揮しています。小腸疾患の診断は従来困難なことが多く、小腸の出血性疾患ではどこの施設でも出血源の診断がつかないことの方が多いほどでしたが、当内視鏡部での経験では上部消化管にも大腸にも出血源の見当たらない事例でカプセル内視鏡を行った結果、約9割で何らかの小腸病変が発見され、診断・治療に大きく役立っています。実際、多くの大学や大病院から当内視鏡部あてにカプセル内視鏡検査依頼を受けております。
近く保険適応になる予定ですが、それまでの間は自主研究の形で行っております。このため、検査をするかしないかは担当医が決定します。ご本人のご希望だけでは検査を実施できませんので予めご了承ください。
http://www.ntt-east.co.jp/kmc/bumon/c_naishikyou.html
詳細はこちら

◆原内科胃腸科
カプセル型内視鏡の実用化が間近に
カプセル型内視鏡(NORIKA3)は
超小型CCDカメラ無線で制御・操作するコントローラー電力送信と姿勢制御用のコイルを内蔵したベストで形成されています。
カメラの外形は直径9mm、長さ23mmのピル型で内部側面に3つの姿勢制御ローターコイルを囲むように配置しレンズ部分は周囲にピント調整マグネットコイルと4つのLED、中央の空間部にはバルブをつけたタンクを2つ置いています。または電力を蓄えるための蓄電コンデンサーとマイクロ波送信部を備えています。
http://www.hni.jp/norika.html
詳細はこちら

◆nikkeibp.jp ライフスタイル健康
内視鏡検査は、正直いってつらいもの。「会社の健診で“要精査”と言われて胃カメラを飲む羽目になったけど、死にそうにつらかった」などと、周囲の人から聞かされたことのある人もいるだろう。
 なぜ、内視鏡検査はつらいのか。それは、口からのど、食道へと人差し指程度の太さの長い内視鏡のチューブを入れていくとき、のどが異物を吐き出そうとして「オエッ」となる、苦しい「嘔吐反射」が付き物だからだ。
 最近は内視鏡の改良が進み、以前に比べれば大分細くて軟らかいチューブになっている。その上、検査を始めてから約1~2分で、のどの嘔吐反射は治まってくると言われている。ただ、「痛い」「つらい」時間は、たとえ現実には1分間でも、永遠に続くように思えるもの。
 こうした内視鏡検査に対するイメージを大きく変える可能性があるとして、最近注目が高まっているのが、錠剤を内服するように、飲み込むだけで検査ができる画期的な「カプセル内視鏡」だ。
http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/kenkou/plus/401987
詳細はこちら

■PR================================
 エンドスコピン!公式ブログのご紹介

 最新の内視鏡ニュースをブログにてタイムリーにご紹介!
 何かと役立つ各種学会、内視鏡関連メーカーへのリンクも充実。
 是非、一度お立ち寄り下さい!
 http://endoscopin.blog40.fc2.com/

===================================

■==================================
 運営: エンドスコピン運営事務局
 Copyright (C) エンドスコピン運営事務局. All rightsreserved.
===================================

エンドスコピン!(内視鏡ニュース)

2006/01/16 00:50|新着ニュースTB:0CM:1
■=================================■
         内視鏡関連 新着情報提供マガジン
             エンドスコピン!
■=================================■

こんにちは。
エンドスコピン運営事務局です。

目紛しく進化する内視鏡医療、あなたはどのようにして最新情報を入手して
いますか?
学会?文献?医療情報誌?インターネット?セールスマン?

情報源は多々ありますが、もっと効率的に最新情報を得たいと思いませんか?

そんなあなたに毎週1回、内視鏡関連の新着ニュースをピックアップして、
お届けします。

これさえ読めば、忙しいあなたもかなりの情報ツウ?


■==================================
 
 ニュース期間:2006/1/9 to 2006/1/15

===================================
2006.1.13
1人でもできるダブルバルーン内視鏡検査
小腸内視鏡検査の「標準」目指し自治医大で改良進む
ダブルバルーン内視鏡は、1997年に自治医科大学消化器内科助教授の山本博徳氏が考案した画期的な内視鏡。これまで観察が不可能だった深部小腸を自在に往復観察できる上に、生検や治療も検査と同時に行える。しかし、従来の内視鏡検査より人手がかかるのがデメリット。そこで、自治医科大学では、より普及を進めるため、医師1人で検査ができるような補助具の開発に取り組んでいる。
http://medwave.nikkeibp.co.jp/MED/
詳細はこちら

2006.01.13
フジノン東芝ESシステム
経鼻内視鏡検査可能施設一覧を更新
http://www.ft-es.co.jp/about_scope/inst.asp
詳細はこちら

***特集(経鼻内視鏡)***

今話題の経鼻内視鏡をgoogleで検索してみました.
多くの施設が患者の苦痛低減を目的に積極的に取り組んでいるようですね.
google検索でヒットした上位6施設の取り組みをご紹介します.

■NTT関東病院
経鼻内視鏡の勧め
 すでに自身の経験を踏まえ経鼻内視鏡を始めました。実は内視鏡より太いチューブを消化器内科ではつねづね挿入しているので鼻から入れる技術は苦にはなりません。実際の声を聞きますと初め痛みがあったが口からの内視鏡よりずっとラクという意見が大半でした。今まで鎮静剤を注射していやな思いをしていたのが内視鏡をモニターで見ながら医師と会話できる検査になったと大変喜んでくださる方もおります・・・
http://www.ntt-east.co.jp/kmc/senmon/keibi.html
詳細はこちら

■大原ファミリークリニック
経鼻的内視鏡検査
 平成15年2月外径5.9の細くて柔らかいスコープが開発され、鼻から胃カメラを挿入することが可能になりました。 当院では、平成15年4月より経鼻的内視鏡検査(鼻からの胃カメラ)を行っています。 鼻から挿入することにより、胃カメラに伴う苦痛が軽減され、検査中に医師と会話するごとができます。今後も前処置や検査法の改良を行い、より苦痛が少なく安全な内視鏡検査を実現していきたいと考えています・・・
http://www.h6.dion.ne.jp/~ohara-fc/keibii_camera.html
詳細はこちら

■ただクリニック
胃カメラ検査で苦痛の少ない経鼻胃内視鏡検査
 ふつう胃カメラというと、口からカメラを飲み込むようにして検査しますが、それよりも苦痛の少ない楽な方法として当院では鼻からカメラを入れて検査を行っています。どうして楽なのかと申しますと、鼻から入れることにより、咽頭刺激がないため「おえっ」となりません。また鼻からカメラを入れるので、検査中に会話が行えます・・・
http://www.tada-clinic.jp/an-endoscope/
詳細はこちら

■北澤ニュータウンクリニック
当院では苦しくない楽な内視鏡検査が受けられます。
 内視鏡検査と言えば、”苦しい”が代名詞の検査でしたが近年は、内視鏡自体が細くて柔らかいものになり、受診者様の苦痛は年々軽減されては参りました。当院では、世界で一番細い内視鏡を用い、挿入時の違和感が非常に少なくなっております。また、今までの口腔からの挿入ではなく、鼻腔(鼻の穴)からの挿入によりさらに苦痛の軽減を図っております・・・
http://www.kitazawa-clinic.com/p4.html
詳細はこちら

■静岡赤十字病院
鼻から入れる胃カメラ ?苦痛の少ない内視鏡検査をめざして?
 もっと気軽に胃カメラを受けてもらう方法はないものか。そこで誕生したのが「経鼻内視鏡」なのです。フジノン社が直径5.9ミリと従来の約半分の細さの胃カメラを開発 (写真1)、ついに安全で「オエッ」としない検査が実現したのです。・・・
http://www.shizuoka-med.jrc.or.jp/php/topic_detail.php?topic_id=18
詳細はこちら

■今治市医師会市民病院
極細径内視鏡を用いた経鼻内視鏡検査
 上部消化管に対する代表的検査は経口内視鏡検査ですが、10mm前後の太さの内視鏡を挿入する際に舌や喉を刺激し、多くの方は咽頭反射を起こします。このため、内視鏡検査は”つらい”、”苦しい”と感じている人が多いのではないでしょうか。検査時の苦痛を軽減させることを目的に、経鼻的に挿入できるように内視鏡を細くする試みが行われてきました。経鼻的に挿入すれば、咽頭反射はほとんど起こりません。2001年から極細径内視鏡が製品化されていますが、検査中の負担が軽く、また安全性、操作性、性能に問題はなく、大変注目されています・・・
http://www.dokidoki.ne.jp/home2/shiminhp/transnasal_endoscopy.htm
詳細はこちら

■PR================================
 エンドスコピン!公式ブログのご紹介

 最新の内視鏡ニュースをブログにてタイムリーにご紹介!
 何かと役立つ各種学会、内視鏡関連メーカーへのリンクも充実。
 是非、一度お立ち寄り下さい!
 http://endoscopin.blog40.fc2.com/

===================================

■==================================
 運営: エンドスコピン運営事務局
 Copyright (C) エンドスコピン運営事務局. All rightsreserved.
===================================

エンドスコピン!(内視鏡ニュース)

2006/01/09 00:24|新着ニュースTB:0CM:0
/////////////////////////////
    内視鏡ニュースマガジン  "エンドスコピン!”          
/////////////////////////////

こんにちは。
内視鏡ニュースマガジン ”エンドスコピン” 運営事務局のゴツです!

目紛しく進化する内視鏡医療、あなたはどのようにして最新情報を入手していますか?
学会?文献?医療情報誌?ホームページ?セールスマン?

情報源は多々ありますが、もう少し手軽にタイムリーに情報を得たいと思ったことはありませんか?
そんなあなたに毎週1回、内視鏡ニュースをピックアップしてお届けします。
これさえ読めば、忙しいあなたも情報ツウ?

===================================
  期間:2006年1月2日(月)~2006年1月8日(日)
===================================

2006.1.8
オリンパスメディカルシステムズ
今話題の経鼻内視鏡に関するサイト.GIF-N260 の製品紹介ならびに以下ムービーコンテンツあり.
「新経鼻内視鏡 OLYMPUS GIF-N260 の特性と実際」
東京医科大学八王子医療センター 消化器内科 阿部公紀先生
「経鼻内視鏡のお勧め 新たなブレークスルー」
NTT東日本関東病院 消化器内科部長 櫻井幸弘先生
http://www.medicaltown.net/digestive/product/nose/index.html
詳細はこちら

2006.1.8
フジノン東芝ESシステム
今話題の経鼻上部内視鏡検査に関するサイト.
出雲中央クリニック・宮脇哲丸医師に、検査の特長や患者さんのメリットなどをインタビュー.
http://www.ft-es.co.jp/medical_staff/nose.html
詳細はこちら

2006.1.6
オリンパスが肺がん早期発見につながる分子診断法の実用化に向け米社とアジアで臨床研究展開
 オリンパスは2006年1月6日、米Cangen Biotechnologies社と肺がんの早期発見を目的とした分子診断法の実用化を目指し、この4月からアジアで臨床研究を本格的に展開すると発表した。
 共同開発は、血液を用いる低侵襲検査の確立を目標とし、早期の肺がんに特異的なDNAマーカーを探索している。現時点で、早期がんを含む凍結保存組織検体において、70%から80%の確率で変化するDNAマーカー候補が見つかってきているという。約2年後に米食品医薬品局から販売認可を獲得することを目標としている。
http://medwave.nikkeibp.co.jp/MED/
詳細はこちら

2006.1.6
フジノン東芝ESシステム
経鼻検査可能施設一覧を更新
http://www.ft-es.co.jp/about_scope/inst.asp
詳細はこちら


===================================
ご紹介:’エンドスコピン公式ブログ’
最新の内視鏡ニュースをブログにて紹介.
これさえ読めばあなたも情報ツウ?
http://endoscopin.blog40.fc2.com/


===================================
運営: エンドスコピン運営事務局
Copyright (C) エンドスコピン運営事務局. All rights reserved
===================================

melmaにて「エンドスコピン」「新着医学文献」をご購読の方へ

2006/01/06 01:38|未分類TB:0CM:0
melmaにて「エンドスコピン」「新着医学文献」をご購読の方へ

平素は格別のご高配を受け賜りまことにありがとうございます。

エンドスコピン運営事務局です。

さて、これまでメルマガスタンド”melma”より発行させていただいておりましたメールマガジン「エンドスコピン」ならびに「新着医学文献」を、誠に勝手ながらメルマガスタンド”RanSta”に切り替えて発行させて頂くこととなりました。

つきましては、メルマガスタンド”melma”にてご購読の方は”RanSta”への移行手続きをさせて頂きますので、誠に恐縮ではありますが、以下一括(代理)登録サイトへのアクセスを宜しくお願いいたします。

尚、メルマガスタンド”まぐまぐ”にてご購読の方につきましては上記に伴う変更はございません。

読者の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、引き続きのご購読を宜しくお願いいたします。

メルマガ一括(代理)登録サイトへ



****************
エンドスコピン運営事務局
公式ブログ:
http://endoscopin.blog40.fc2.com/
****************

エンドスコピン!(内視鏡ニュース)

2006/01/02 01:09|新着ニュースTB:0CM:0
/////////////////////////////
    内視鏡ニュースマガジン  "エンドスコピン!”          
/////////////////////////////

こんにちは。
内視鏡ニュースマガジン ”エンドスコピン” 運営事務局のゴツです!

目紛しく進化する内視鏡医療、あなたはどのようにして最新情報を入手していますか?
学会?文献?医療情報誌?ホームページ?セールスマン?

情報源は多々ありますが、もう少し手軽にタイムリーに情報を得たいと思ったことはありませんか?
そんなあなたに毎週1回、内視鏡ニュースをピックアップしてお届けします。
これさえ読めば、忙しいあなたも情報ツウ?

===================================
  期間:2005年12月26日(月)~2006年1月1日(日)
===================================

2005.12.29
フジノン東芝ESシステム
経鼻内視鏡検査可能施設一覧を更新
http://www.ft-es.co.jp/about_scope/inst.asp
詳細はこちら


2005.12.28
COPDの早期診断・治療にはスパイロメトリー検査と病診連携が重要
 診断には、スパイロメトリー検査が重要な役割を果たす。最大努力で息を吐く努力性の肺活量を測定したとき、最初の1秒の呼気量を肺活量で除した1秒率が70%未満ならCOPDを強く疑う。気流制限の早期発見は重要だ。息切れ症状は通常、1秒率が60%を下回らないと現れないため、未診断や過少診断になり得る。
http://medwave.nikkeibp.co.jp/MED/
詳細はこちら

2005.12.26
食物繊維の摂取量と大腸がんリスクの関係、多変量解析では有意とならず
 大腸がんリスクに対する食物繊維摂取の影響については、種々の研究で相反する結果が得られており、論争は今も続いている。米Brigham and Women’s HospitalのYikyung Park氏らは、13件の前向きコホート研究のプール分析を実施し、年齢だけで調整した場合には、食物繊維の摂取量が多いグループの大腸がんリスク減少は有意だったが、多変量調整を行うと結果は有意でなくなることを明らかにした。詳細は、Journal of American Medical Association(JAMA)誌2005年12月14日号に報告された。
http://medwave.nikkeibp.co.jp/regist/medi_auth.jsp?id=0/mdps/418697
詳細はこちら



===================================
ご紹介:’エンドスコピン公式ブログ’
最新の内視鏡ニュースをブログにて紹介.
これさえ読めばあなたも情報ツウ?
http://endoscopin.blog40.fc2.com/


===================================
運営: エンドスコピン運営事務局
Copyright (C) エンドスコピン運営事務局. All rights reserved
===================================

ブログ内検索

MacBook Air

Apple Store(Japan)

WILLCOM

ウィルコムストア

RSS

********

 |  未分類 | 新着ニュース | 新着医学文献 | メルマガ登録 | 
Copyright(C) 2007All Rights Reserved. エンドスコピン!(内視鏡ニュース)
Powered by FC2ブログ.
template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。